まず更新をするなら謝罪の言葉を書くべきではないですか

東京デザインウィークというイベントで起きた事故。
あれは本当に酷いと思ったし間違いなく人災です。
あの事故の後、東京デザインウィークはHPやツイッターを更新していました。
その更新内容は翌日のイベントの中止を知らせるものでした。
びっくりしたのはそこに謝罪の言葉は一切なかったことです。
楽しみにしていた人に対しての謝罪の言葉がなければ事故を起こしたことの謝罪の言葉がないことにも呆れました。
まず中止のお知らせを更新することよりも亡くなった子に対して謝罪するのが先ではないでしょうか。
カメラの前で謝罪はしていましたが、SNSを更新する余裕があるならSNSでもちゃんと謝罪をしなければならなかったと思います。
謝罪の言葉を書いているのは翌日でした。
あまりにも遅過ぎではありませんか?
主催者側も駄目ですが製作をした学生からも直接謝罪の言葉を聞きたいです。
火災を起こして犠牲者を出してしまっているのにこれはアートとは言えないと思うし言わないで欲しいです。女性髭脱毛